切ってもきれないこの関係?面白いもので
昔の諸先輩方々は、この易の中に干支を
隠し、また干支の中に易を隠していたとい
う事実を、どなたか、ご存じですか?易に
しろ干支学にしろ家相も墓相も何もかも含
めの内容を記載したものは一切なく…!
いま、世間の書物は全てが独立をして存在
していることも周知の事実である。ですか
ら、皆さまがもろもろ勉強をしたいのは理
解できるが?真にそ内容の記載であり事象
として提示できるものは、古今東西ありそ
うでないのが現状ではないかと思う…。
ですから、アンチョコに風水しかり易にし
ても断易にしても家相も墓相もなにもかも
その原点は同じであり同じであるが故に、
とことん勉をしていただきたいと考えるが?
如何なものであろうか!ですからチャンす
がありましたら是非、易はとことん叩いて
欲しいですし、この干支学もしかりで、そ
の神髄で辿り虚「つ」ける方々が、切に増
えることを願うばかりでもあります…。
以上
易はいまも昔も再考「最高」の学問にして
実地の研鑽要項であると思う。勉強すれど
も理解出来ないのは当たり前であり、その
壁を自ら打破するところに事象としての未
来も開かれようというものであると考える
からでもあります。
藤村勇之
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この言葉と出会えて少なからず感じる
ところがあった方は・・・・
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