
さてさて、どこに行かれますか…?
元旦は…、それもコミコミの場所!
というか、そのような所へ。
実は、いつも思うことがあります。
それは、何故に元旦のみでありそ
の頭の日にしか参拝しないのか?
等でもあります…。一年の計は元
旦にありではありませんが…、そ
れも、そのような…内容であり、
気持ちで…!それに誰しもお金儲
けをしたいのも理解できるが、や
はり神社仏閣はご縁であり、その
神域としてのご縁のあることがも
っとも望ましく?望ましいからこ
そ用件としての事象もだせると思
うが如何なものであろうか…?
初詣も良いが、初詣の墓参りこそ
本当の意味での新年であり、祈り
としての元旦を迎えることが出来
る、さらに氏神様から…というか
それを超えさせて頂いた内容とし
ての大社であり、神宮への参拝に
も繋がると思うが?如何なもので
あろうか?ひふみ神示ではないが
さみしさ越えて…如実が…であり
大切用件としての、伊勢神宮であ
り春日大社…にも、つながる…の
ような出逢いであり、周易禅開で
あり、周易軸間もなにもかも実は
そんなに難しい内容ではなく…、
宇宙のフィルターを通して見る…
「観る」ことが出来れば意図も簡
単に読めてしまう事実であり真実
というなの事象の各種…。いまは
昔も、国会図書館は最高の易を勉
強させて頂いた、書庫であり、国
に管理をして頂いて…その…必要
な…時に…。のような、懐かしき
周易字義?の解読に懸かった時間
短縮としての、やく3分から1時
間の内訳でもありした。
以上
周易辞儀の基礎もまた必要な内容
であり、時というなの、民主であ
り国会図書館との出逢いでもあり
ました。
藤村勇之
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この言葉と出会えて少なからず感じる
ところがあった方は・・・・
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